直径3〜100マス

マイクラの円 設計図一覧(直径3〜100マス)

直径3マスから100マスまで、すべての円の図と、厚さ1ブロックの輪郭に必要なブロック数をまとめました。サイズを選ぶと円作成ツールで番号付きの設計図として開けます。印刷用の画像もダウンロードできます。

3 × 38ブロック4 × 48ブロック5 × 512ブロック6 × 616ブロック7 × 716ブロック8 × 820ブロック9 × 924ブロック10 × 1028ブロック11 × 1128ブロック12 × 1232ブロック13 × 1336ブロック14 × 1436ブロック15 × 1540ブロック16 × 1644ブロック17 × 1748ブロック18 × 1848ブロック19 × 1952ブロック20 × 2056ブロック21 × 2156ブロック22 × 2260ブロック23 × 2364ブロック24 × 2464ブロック25 × 2568ブロック26 × 2672ブロック27 × 2776ブロック28 × 2876ブロック29 × 2980ブロック30 × 3084ブロック31 × 3184ブロック32 × 3288ブロック33 × 3392ブロック34 × 3496ブロック35 × 3596ブロック36 × 36100ブロック37 × 37104ブロック38 × 38104ブロック39 × 39108ブロック40 × 40112ブロック41 × 41112ブロック42 × 42116ブロック43 × 43120ブロック44 × 44124ブロック45 × 45124ブロック46 × 46128ブロック47 × 47132ブロック48 × 48132ブロック49 × 49136ブロック50 × 50140ブロック51 × 51144ブロック52 × 52144ブロック53 × 53148ブロック54 × 54152ブロック55 × 55152ブロック56 × 56156ブロック57 × 57160ブロック58 × 58164ブロック59 × 59164ブロック60 × 60168ブロック61 × 61172ブロック62 × 62172ブロック63 × 63176ブロック64 × 64180ブロック65 × 65180ブロック66 × 66184ブロック67 × 67188ブロック68 × 68192ブロック69 × 69192ブロック70 × 70196ブロック71 × 71200ブロック72 × 72200ブロック73 × 73204ブロック74 × 74208ブロック75 × 75212ブロック76 × 76212ブロック77 × 77216ブロック78 × 78220ブロック79 × 79220ブロック80 × 80224ブロック81 × 81228ブロック82 × 82228ブロック83 × 83232ブロック84 × 84236ブロック85 × 85240ブロック86 × 86240ブロック87 × 87244ブロック88 × 88248ブロック89 × 89248ブロック90 × 90252ブロック91 × 91256ブロック92 × 92260ブロック93 × 93260ブロック94 × 94264ブロック95 × 95268ブロック96 × 96268ブロック97 × 97272ブロック98 × 98276ブロック99 × 99280ブロック100 × 100280ブロック

印刷できるマイクラの円の設計図

同じ図を PNG 画像にしたものです。円ごとにブロックのマス目があり、5マスごとに濃い線が入っているので数えやすくなっています。サブモニターに表示したり、印刷したりして使えます(画像内の文字は英語です)。

円の設計図の使い方

  1. 中心に目印を置く。円の真ん中になる場所に目印のブロックを置きます。奇数サイズは1ブロック、偶数サイズは2×2です(図ではオレンジ)。
  2. 一番長い4本の行から置く。中心から東西南北の端まで数えます。図の上下左右にあるまっすぐな部分です。
  3. 4分の1を作って反転する。円はすべて対称なので、4分の1の段差を作ったら、同じ長さを残りの3つに写します。
  4. 斜めの部分を確かめる。円がずれるのはたいてい斜めの部分です。壁を積む前に、段差を1つずつ図と見比べましょう。

30マスを超えると、図を見て数えるのは大変です。その場合は円作成ツールでサイズを開きましょう。すべての行のブロックの並びを一覧で表示し、置いた行をチェックでき、Litematica ファイルや WorldEdit コマンドも出力できます。

建築別の円のサイズ

  1. 塔・柱:5〜13マス7マスか9マスは定番の魔法使いの塔の土台で、はしごや1マスの階段を入れられます。らせん階段と部屋を入れるなら11マスか13マスにしましょう。
  2. サイロ・噴水・畑の輪:9〜21マス地上から見ても丸く見える大きさです。15マスなら部屋がゆったり入り、21マスなら水源のまわりに畑の輪を作れます。
  3. 闘技場・ドーム・城の天守:25〜49マスこのサイズになると円がなめらかに見えます。ドームの床や球体の土台にしたり、中庭を壁で囲んだりできます。
  4. 拠点・スタジアム・モニュメント:51〜100マス目で数えるのではなくツールで計画しましょう。サイズを開いて配置リストどおりに置き、置いたブロックをチェックしていきます。

奇数サイズ(9、15、21…)は中心が1ブロックで、1マスのドア、ビーコン、真ん中の柱に向いています。偶数サイズ(10、16、22…)は中心が2×2で、両開きのドアや2×2の階段に向いています。小さな円は、ブロックが段差でしか曲線をたどれないので辺が平らに見えます。15マスくらいからしっかり丸く見えます。

円の必要ブロック数一覧(3〜100マス)

厚さ1ブロックの輪郭と塗りつぶした円のブロック数、輪郭を64個のスタックに換算した数です。行を選ぶとツールでそのサイズが開きます。

直径半径輪郭塗りつぶし中心スタック(輪郭)
31.5891×18 個
428122×28 個
52.512211×112 個
6316322×216 個
73.516371×116 個
8420522×220 個
94.524691×124 個
10528802×228 個
115.528971×128 個
126321122×232 個
136.5361371×136 個
147361562×236 個
157.5401771×140 個
168442082×244 個
178.5482251×148 個
189482562×248 個
199.5522931×152 個
2010563162×256 個
2110.5563491×156 個
2211603842×260 個
2311.5644211×11スタック+0個
2412644482×21スタック+0個
2512.5684891×11スタック+4個
2613725402×21スタック+8個
2713.5765771×11スタック+12個
2814766162×21スタック+12個
2914.5806651×11スタック+16個
3015847162×21スタック+20個
3115.5847491×11スタック+20個
3216888122×21スタック+24個
3316.5928611×11スタック+28個
3417969122×21スタック+32個
3517.5969731×11スタック+32個
36181001,0202×21スタック+36個
3718.51041,0851×11スタック+40個
38191041,1242×21スタック+40個
3919.51081,2011×11スタック+44個
40201121,2642×21スタック+48個
4120.51121,3131×11スタック+48個
42211161,3962×21スタック+52個
4321.51201,4571×11スタック+56個
44221241,5282×21スタック+60個
4522.51241,5971×11スタック+60個
46231281,6642×22スタック+0個
4723.51321,7411×12スタック+4個
48241321,8042×22スタック+4個
4924.51361,8851×12スタック+8個
50251401,9762×22スタック+12個
5125.51442,0531×12スタック+16個
52261442,1282×22スタック+16個
5326.51482,2171×12スタック+20個
54271522,2922×22スタック+24個
5527.51522,3771×12スタック+24個
56281562,4722×22スタック+28個
5728.51602,5611×12スタック+32個
58291642,6442×22スタック+36個
5929.51642,7331×12スタック+36個
60301682,8282×22スタック+40個
6130.51722,9331×12スタック+44個
62311723,0242×22スタック+44個
6331.51763,1251×12スタック+48個
64321803,2282×22スタック+52個
6532.51803,3131×12スタック+52個
66331843,4362×22スタック+56個
6733.51883,5211×12スタック+60個
68341923,6402×23スタック+0個
6934.51923,7451×13スタック+0個
70351963,8522×23スタック+4個
7135.52003,9691×13スタック+8個
72362004,0602×23スタック+8個
7336.52044,1971×13スタック+12個
74372084,3042×23スタック+16個
7537.52124,4211×13スタック+20個
76382124,5482×23スタック+20個
7738.52164,6691×13スタック+24個
78392204,7922×23スタック+28個
7939.52204,9051×13スタック+28個
80402245,0242×23スタック+32個
8140.52285,1691×13スタック+36個
82412285,2842×23スタック+36個
8341.52325,4171×13スタック+40個
84422365,5442×23スタック+44個
8542.52405,6811×13スタック+48個
86432405,8082×23スタック+48個
8743.52445,9571×13スタック+52個
88442486,0922×23スタック+56個
8944.52486,2211×13スタック+56個
90452526,3762×23スタック+60個
9145.52566,5091×14スタック+0個
92462606,6682×24スタック+4個
9346.52606,7851×14スタック+4個
94472646,9482×24スタック+8個
9547.52687,0891×14スタック+12個
96482687,2322×24スタック+12個
9748.52727,3931×14スタック+16個
98492767,5562×24スタック+20個
9949.52807,7051×14スタック+24個
100502807,8602×24スタック+24個

よくある質問

マイクラの円の設計図とは?

四角いブロックで各サイズの円をどう並べるかを、真上から見た図にしたものです。このページには3マスから100マスまで、直径ごとに1つずつ、輪郭のブロック数つきで載っています。

円の設計図の見方は?

青いマスがブロック、オレンジが中心です。各行を真ん中から外に向かって数えるか、ツールでサイズを開けば、置きながらチェックできる番号付きの配置リストが使えます。

サイズは奇数と偶数のどちらがいい?

奇数は中心が1ブロックで、1マスのドア、ビーコン、1本の柱に向いています。偶数は中心が2×2で、両開きのドアや2×2の階段に向いています。迷ったら奇数を選びましょう。

塔に向いている円のサイズは?

7マス、9マス、11マスの円です。これより小さいと四角に見え、大きいと床を埋めるのが大変です。らせん階段のある塔なら、11マスか13マスにすると階段に余裕ができます。

図のサイズは半径?直径?

直径、つまりブロックで数えた幅全体です。半径はその半分なので、21マスの円の半径は10.5です。表には両方を載せています。

100マスより大きい円は?

円作成ツールなら直径256マスまで作れます。壁の厚さの変更や、楕円・球体・ドームにも対応しています。